21 Nov 11
ブレーキのない競技用自転車「ピスト」で公道を走ったとして、競輪選手が先月、県内で初めて摘発された。ピストの利用が選手以外にも広がる中、所属する日本競輪選手会栃木支部は信頼を取り戻すため、選手に整備の徹底を呼び掛ける。意識は変わりつつあるが、専用ブレーキのメーカーには注文が殺到。入手しづらい状況になっている。
東京新聞:信頼回復へ整備徹底 「ピスト」摘発で競輪選手会:栃木(TOKYO Web)

(via cycling-ex)